pichet




帰国してから何やらワタワタ、アタフタしていたら少々時間が経過していました。

もちろん時差ボケをいい訳にサボっていたわけでは御座いませんのであしからず。

とはいえ連日の稀にみる30℃越えの気温。

少々バテ気味だったのは否めませんがそれでもおかげさまで以前のBlogにてお伝えしていた
レディース店舗のOpenも無事に迎えることができ、まずはひと段落。



今回はそのpichet(ピシェ)の雰囲気を。




b0084452_19141489.jpg








b0084452_19173195.jpg








b0084452_19175034.jpg








b0084452_19181530.jpg








b0084452_19194740.jpg








b0084452_1920142.jpg








b0084452_19232283.jpg








b0084452_19201465.jpg








b0084452_19203188.jpg








b0084452_192049100.jpg








b0084452_1921229.jpg








ヨーロッパとアメリカの服

一見すると少々相反する2つのテイストですが、逆にソコに何かしらの可能性を感じていました。

本来なら交じりえないからこそ、だからきっと何かを生み出せる筈。

女性に向けての提案もきっとそうなんじゃないのかというのは両方の魅力を体感した上で
自ずと生まれてきた自然な発想。

コレがこうだからとかじゃなしに至極感覚的に
アメリカのpopさに心弾めば、ヨーロッパの物自体が持つ風合いにも魅力を感じる。

そんな2つの融合点は一体どこにあるのか。

魅力的に感じたものを素直に自分なりにブレンドしていけば自ずとそれが答え。
それをごく自然に選択してほしい。

そして、その1つの架け橋的な役割としての古い生地を使ったオリジナルのphilladelphia

highpositionとunpluggedの要素が絶妙に混ざり合った商品構成です。

まだまだ完成形ではないですが今の自分たちなりの表現。

今後はコチラにて詳しい商品の紹介や情報発信をさせて頂く予定です。

少しでもご興味のある方はぜひコチラもご覧になってみてください。


宜しくお願いいたします。
[PR]
by michael_hp | 2011-08-12 22:41 | Mizuki
<< ただ近くにそれがあったからソレ... 彩 >>